赤ちゃんの紫外線対策

デリケートな赤ちゃんの肌

ここ最近の気候は私たちが子供のころと比べるとずいぶん変わったな?と感じる時が多くなりました。温暖化の影響なのでしょうか、東京でも気温が35度を上回る猛暑や、日差しの強い日も昔より多くなっています。そんな中やはり気になるのが紫外線。
ご存じのとおり紫外線は浴び過ぎると熱中症やお肌トラブルのもと。。。。
大人はもちろんですが、大人以上に紫外線の影響を受けやすいのが赤ちゃんや乳幼児。
赤ちゃんの肌は大人に比べてとても薄くとってもデリケート。
バリア機能がまだ未熟なため、紫外線を浴びるとすぐに肌の深いところまで入っていきます。
愛する我が子の将来のためにも、こまめな水分補給や日傘を差したり日焼け止めを塗ったりなど、対策を心がけること防ぐ事ができますので乳幼児期からしっかりとした対策をとりましょう。


外出の時は必ず帽子を持っていきましょう


赤ちゃんや乳幼児期はの髪の毛は個人差はありますが、大人に比べて量が少なく、髪質も細く薄いので紫外線の影響を受けやすくなります。一番手っ取り早く簡単な方法は帽子をかぶせる事です。
直射日光遮り紫外線防止にもっとも有効的です。
日差しから守る以外にも、怪我や虫刺されから頭を守り、冬の寒さも防いでくれるので、一年を通してお出掛けの際には必ず帽子を持っていきましょう。日差しの強いオーストラリアでは、親が子どもに日焼け止めを塗り、帽子を被らせることが法律で義務づけられているようです。


当店ルルポコでは可愛くておしゃれな紫外線対策用の帽子を取り揃えております。
UVカット加工された耳つき帽子やチューリップハット、ガルボハットなど、水玉や花柄などデザインも複数販売しておりますので、ぜひご覧ください。


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